鼻の下を伸ばすの語源

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熟語で

鼻の下を伸ばすってあるじゃないですか

生きてきた中で鼻の下伸ばしたことないのに(もしかしたら伸ばしてるのかも)

なんでこんなことわざ生き延びているんだ

いや、最近ぽっと出てきたワードなのかもと思い

調べてみたら

「鼻下長物語」っていう江戸時代の小説が出てきて

一人でクソわらった

鼻の下を伸ばすというのは

かなり昔からある言葉みたいです

わろた

話変わって

今日忘年会の会場で貸切るナイトクラブ行ってきたんですけど

自分が司会をやることになり、視界が真っ暗になった

司会だけに

多分記憶の限りでいうなら

ファシリテーター的な役割を負ったことが無いので

初めての司会です

最近

部会とかでも100人の前で司会することになり

プレゼンも経営幹部陣の前ですることになり

すごい場数を踏まされてる

オタクだから逃げたい

一週間前からすでに禿げそう

せめて段階を踏んで

まずは数人位の前でやらせて欲しい

いきなり100人とか結構きつい

その瞬間だけは酒のみてーってなる

これはこれからの人生において果たして必要なことなのだろうか…

甚だ疑問

盛り上げとは真逆な人間だと思うんだけど

世も末だな

でも行ってみたらサイバー動物園みたいなすごい楽しそうな会場で

あんまり緊張しなそうだな~と思いました

まぁ酒飲みながら喋るなら大丈夫じゃないかな~

と楽観視しています

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