絵と音

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音は記憶を呼び起こすスイッチのようなもの

絵はあえて

想像させるもの

サヴダージ

写真がある今は、それぞれのコンテンツの内容は個別化されてしまっていて

解像度が上がるにつれて個々人の解釈からはずれてしまう

作品というのは作者の手から離れてそれぞれのものになっていくべきなのに

音があったらなおいいなと思う

提示するものが最小限で凝縮されていて、

それが必要な時間と音が合わさって

非言語プロトコルを作り上げる

言葉が必要ない

イメージで伝える

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