夢日記6バイクで走る夢

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バイクで走っていた。

400CC程度のバイクだった

誰かと並走していた。

風が気持ちよかった

森の中に入ると暗くて道路の端に小さな湖があった

2人が首まで浸かって出てこようとしなかった

なにかのPVの撮影中のようだった。

マイケルジャクソンのPVを思い出した

監督らしき人がハイエースに乗っていてバカでかいカメラを構えていた

こんな森で取らなくてもいいのにって思ったことを憶えている

場面がいきなり変わって

高崎の街に居た。

豪速で車は走っていた

自分は後部座席に座っていたようだった

車酔いの中で車窓に映る街並みを見て高崎はバランスが取れているいい街だと思った。

秋葉原と、池袋と下北沢の中間みたいだと思った

また場面が変わり

街中に小さい公園があって、雑草と砂利の地面の上に本物のアジアゾウがいた。

自然に立っているんだけどやっぱり不自然だから

アジアゾウっていおうとしたら

監督にどこかの事務所に連れていかれ、なにかの会議が始まった。

会議というより、人数の少ない打ち合わせのようだった

また場面が移り変わって今度はさびれた商店街に居た

商店街の古い服屋さんに居て

そこは誰かの生家らしかった

薄幸そうなおばあちゃんが出てきてごちょごちょ喋った

中に入ると暗くて段ボールや、子供向けのサイズの服が並べられていた。

NIKEの見たこともない派手なTシャツが段ボールの上に置いてあった。

いつの間にか周りにいる人数は増えていた

これはいいね

ほら、見たこともなくてかっこいいと心にもないことを言い、

変なTシャツを横に居た監督に売りつけてやろうとして

監督に手渡したところで

目が覚めた。

午後1時17分だった

おわり

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