危なかった

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この日記のレンタルサーバー支払い忘れそうになった

間に合った

ちょっと数値をいろいろ見てたんですが数行といえど半年で100回以上更新している

偉い

継続しているのがすごい

たまには自分をほめなければ

自分は理想が高くて

全然小さいことに喜んでない時が多い

これからはスケボーの技一つメイクったら

ケーキホール買いくらいしようと思います

昨日はちゃぶ台を探しに行ったんですが家具屋のとちゅうにリサイクルショップがたまたまあって

KIDSというラリークラークの映画のデッキを見つけて衝動買いしてしまった

金があると怖いな

KIDSという映画はストリートのスケーターの日常を描いた作品で

俳優を使わず、実際にストリートでうろついているスケーターをスカウトして映画に使ったという

結構過激な作品です

一種のルポルタージュでもあり、当時のアメリカの一般的な家庭からは

犯罪しまくってる悪ガキたちありえん!みたいな反応がすさまじかったらしく

社会的問題になりかけたという

ただ、それが実際に起きているリアルであって

ありえん!と目を背けるのは現実逃避に違いない

だからその社会の本質を暴いたラリークラーク監督は(A)

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