ボードゲーム会活動記録③

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ボードゲーム会をしてきました

3回目だっけ

今日は新しい人も含め4人

会ってるのはもっと多い気がするけど

楽しかった

全部で四つやりました

最近引っ越ししたらしい先輩の家で

めちゃめちゃボードゲームを持ってる先輩

メンバーは

人形を擬人化させて人形にインスタを更新させている(!?!?!)よくわかんない先輩

公務員の友達

公務員の友達のSEの友達(初参戦)

自分

ボードゲームはインディの作品も多いのでそれなりに当たりはずれがあって

最初に当たりのボードゲームできたらめちゃめちゃボードゲーム沼にはまるかも

一番面白かったのはアイキャッチにもあるゲームで

ブラックストーリーズ

これは全員楽しめないかも

なぜかというと出題者と回答者に分かれて出題者はこたえをしらなきゃいけない

悩んでいる人を見るフェチならいいけど笑

ゲームのルールは超シンプルでまず出題者と回答者に分かれる

回答者はこのカードに書かれている情報を元手に

出題者に対してYES/NOで答えられる質問をしていく

そのYES・NOの回答をもとに推理していくゲーム

それは室内ですか?

動物は肉食動物ですか?

など

50個位質問しなきゃわからなかった

すごく面白い

固定概念を壊すゲームって脳で確変が起きるみたいですごく好き

一番スマートな解き方はなんだろうかと考えていたんですが

推理ゲーって大体は謎解きに2つの可能性がある

ひとつは言葉の定義が曖昧になっている可能性


そしてふたつめは繋がっているはずの因果関係が繋がっていない、逆になっている可能性

前後即因果の法則ですね

猫が入ったから窓が割れたというのとか

ほんとは違う理由なのかとか

上記の2つの可能性を突き詰めていく

そして死因を絞り、その死因と事実の情報をもとに

間を埋めていくのがスマートな解き方かと思います

よいアハ体験できた

このゲームのすごいところは超簡易のルールかつ

たった一枚で1時間くらい遊べること

そして拡散性がある

次は友達に試してみようってなるからどんどん拡散される

ただ、メジャーになりすぎるとウミガメのスープみたくほとんど誰でも知ってる状態になってしまうけど

デメリットは出題者が答え解ってるのに回答がでないとうずうずすること

答えが見つからなすぎて日が暮れそうでした

でもすごい楽しかった

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